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2020/02/02 第6回学術集会 を開催いたしました。



京都リハビリテーション医学会とは


京都リハビリテーション医学会は、前身の京都リハビリテーションフォーラムから発展し、2014年に京都リハビリテーション医学研究会として設立され、2019年5月から名称を京都リハビリテーション医学会としました。

 

その目的は、リハビリテーション医学に関する研究と教育であり、会員は医師が中心ですが、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師、義肢装具士、薬剤師、行政官などの多岐にわたる職種の方々から意見をいただけるように構成されています。具体的な事業としては、リハビリテーション医学に関する学術集会ならびに学術講演会の開催、リハビリテーション医学に関する研究、会誌の発行などを行っています。

 

京都を中心としたリハビリテーション医学・医療の一層の充実化を図るために、京都府立医科大学リハビリテーション医学教室、日本リハビリテーション医学会近畿地方会、京都府、京都市、京都府医師会などの後援を受けて活動しています。

 

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第6回 京都リハビリテーション医学会学術集会


"新時代に切り拓くリハビリテーション医学・医療"

会 期:2020年2月2日(日)

会 場:寒梅館 ハーディーホール

    (同志社大学室町キャンパス内)

会 長:三上 靖夫

     (京都府立医科大大学院 リハビリテーション医学 教授)

 

本学術集会は盛会のうちに終了しました。

ご参加いただきまして誠にありがとうございました。


本会の活動